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日付計算(◯日後・◯日前)

基準の日から◯日後・◯日前が何月何日(何曜日)になるかを計算します。日・週・月・年の単位で指定できます。
単位
前か後か

2026年10月11日(日) からの早見表

いつ日付和暦
7日後2026年10月18日(日)令和8年10月18日
14日後2026年10月25日(日)令和8年10月25日
30日後2026年11月10日(火)令和8年11月10日
60日後2026年12月10日(木)令和8年12月10日
90日後2027年1月9日(土)令和9年1月9日
100日後2027年1月19日(火)令和9年1月19日
1か月後2026年11月11日(水)令和8年11月11日
3か月後2027年1月11日(月)令和9年1月11日
6か月後2027年4月11日(日)令和9年4月11日
1年後2027年10月11日(月)令和9年10月11日

基準日を変えて「計算する」を押すと、この表もその日からの日付に変わります。

◯日後・◯か月後の日付の数え方

日・週で数える場合

「◯日後」は、基準日の翌日を1日目として数えます。10月1日の10日後は、10月11日です。「◯週間後」は、7日をかけた日数だけ進めるので、曜日は基準日と同じになります。

  • 10月1日の10日後:10月11日
  • 10月1日の2週間後:10月15日(14日後)
  • 10月1日の100日後:翌年の1月9日

月・年で数える場合

「◯か月後」「◯年後」は、日数ではなく、暦の上で同じ日にあたる日を答えます。1か月の日数は月によってちがうので、進む日数も月によって変わります。

  • 10月15日の1か月後:11月15日(31日後)
  • 11月15日の1か月後:12月15日(30日後)
  • 2026年4月1日の1年後:2027年4月1日

同じ日がない月になる場合は、その月の最後の日とします。これは、民法の期間の数え方と同じ考え方です。

基準日計算結果
1月31日1か月後2月28日(うるう年は2月29日)
3月31日1か月後4月30日
5月31日3か月前2月28日(うるう年は2月29日)
2024年2月29日1年後2025年2月28日

期間の「満了日」は、1日前になる

契約や定期券などで「4月1日から1年間」というときは、4月1日を1日目として数えるので、終わりの日は翌年の3月31日です。このツールが答える「1年後」(翌年の4月1日)の、1日前にあたります。

一方、「今日から1か月以内」のように当日を数えない決め方の場合は、このツールの「1か月後」の日が期限になります。どちらの数え方になるかは、契約や制度の決まりを確かめてください。


関連する計算

  • 2つの日付の間が何日あるかは、日数計算で調べられます。
  • 生まれた日から100日目・1,000日目がいつかは、生後計算で調べられます。
  • 西暦と和暦の対応は、西暦・和暦変換で調べられます。
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